もっと上手く使えれば、上手く生きられるような気がするんですが。
2時間で、3つ。しかもその3つとも、ちょっと毛色の違う系統です。はい、ちょっと眠くてテンション高めでした。が、テンション高くないと書けないだろうな、という話でもあります。
学者先生は、うーん、どうしたらいいんだろう、とちょっと途方にくれていたのですが、あぁ、やっぱりシンダルに掛けるしかないかな、と思いあんなのになりました。はっちゃけてる。幻水シリーズ通して出てくるシンダル族って、よくわからないこと多くて、調べる気もなかったので、色々間違ってることもあるかもしれませんが、まぁその辺りは目を瞑っていただけると幸い。
王子は、アンケを読んだときから、だいたいこういう路線で行こうと決めてました。閃いた。色々な設定は後付けなのですが、最初の辺りはほぼ、閃いたときのままです。王子を助けたりするところは、書いていてですが。騎士云々のところも後から。こういうのもたまには面白いです。書いてて。
カイルは、両思いの意味を取り違えた感が否めません。でも珍しく色々してると思いませんか、私にしては。と思っているのですがどうですか・・・駄目ですか。この程度にまとめつつ、もう少し色々詰められるといいんですけどね・・・。
いつの間にか、現時点で残りが4つにまで、近づいてきました。でもこれからまた溜まる一方だと思います・・・溜まらないようにしよう、とは思っていますけれど。残りの内訳は、ダイン・ベルクート友情と、王子×3です。あれ、王子三連戦ってなんですか・・・。いつの間にかそんなことになっていました。やっぱり王子って愛されてるんだなぁ、なんて。カッコ可愛い主人公ですよね。
最近、寝つきが悪いです。1時間は寝れません。それと昨日の7時間労働が意外と疲れたらしく、もう、眠くてたまりません。大変です・・・なので文章も色々おかしそうです。色々書こうと思っていたんですが、もう考えられないので、簡単にしました。あぁぁ・・・。
こうやって、ずっと話を書いていけたらなぁ、といつも思う。話を書くということが生活の一部であり続けたい。それがどんな話だとしても。どんな形だとしても。
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